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川崎の風俗で緊張

私が初めて風俗へ行ったのは、大学3年の時でした。川崎の風俗に行きました。

その頃は、まだセックスの経験すらなかったので、川崎の風俗はもちろんのこと、
女性にチンコを生で見られたり、手コキやフェラなどをされるのも初体験でした。

もちろん、初めての風俗はとてつもなく緊張しました。
お店の前には着いたものの、緊張して30分近く入れずにいました。
そして、勇気を出してお店に入って、男への階段を一歩上がったような気分になりました。
さて、女の子はお任せにして、そのまま部屋に案内してもらいました。

しばらくしたら、かなり可愛い女の子が部屋に入ってきました。
もちろん、私の心臓はバクバク状態で、一体何を話したのかはほとんど覚えていませんでした。

女の子には、風俗が初体験であることを伝えると、笑顔で優しく接してくれました。
そして、いよいよ女の子に、私のチンコを見てもらうわけですが、もう人生で1番とも言えるぐらい勃起しました。

そのまま、女の子はそっとチンコを握って、ゆっくりと手コキし始めました。
生まれて初めて味わう手コキに、私は味わったことのない、凄まじい気持ち良さを感じました。

オナニーとは全く違う、別次元の快感があったのです。風俗にはまりました。

今度は、こちらも人生初のフェラをしてもらいましたが、想像以上の気持ち良さに発狂してしまいそうでした。
そして、最後は手コキでイカせてもらうわけですが、ここが最も印象に残っています。
射精した瞬間、とんでもない量の精子がチンコから放出されたのです。

半端ない射精量に、私も女の子もびっくりしてしまいました。
恐らく、あれほどの射精はもう二度とできないと思いますし、
あの川崎の風俗を一生忘れることもないと思います。